INFORMATION


ここでは各地のお知らせを掲示しています。

==今秋の各地のバスイベントスケジュール==
◆バス利用感謝デー2017
日時:11月25日(土)11〜15時
場所:横浜 赤レンガ倉庫隣接地
お問合せ:神奈川県バス協会
TEL:045-548-3521
http://www.kanagawabus.or.jp/
 今年も9月20日の「バスの日」にちなんだ、バスまつりなどのバス関連のイベントが各地で開催されます。

●2017 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑
 トヨタ博物館は「2017 トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑」を11月25日(土)に、明治神宮外苑で開催する。

開催概要
開催日:11月25日(土)
開催場所:明治神宮外苑 聖徳記念絵画館前
内容:オープニングセレモニー/クラシックカーパレード/会場内走行およびインタビュー等
    ・パレードを終えた一般参加車両・トヨタ博物館車両を展示
    ・クラシックカー人気投票
    ・記念乗車撮影 フォードモデルTツーリング、ナッシュメトロポリタン、ロータスエラン

詳細はトヨタ博物館ウェブサイトを参照のこと。


トヨタ博物館
開館時間:9:30〜17:00(入館受付16:30まで)、月曜休館
入館料:大人1,000円、中高生600円、小学生400円、65歳以上500円

所在地:愛知県長久手市横道41-100 0561-63-5151
URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html

●トヨタ博物館、「MOTOR PANIC-まつやまたかしイラスト展」を開催
 トヨタ博物館は10月14日(土)から2018年1月28日(日)まで、「MOTOR PANIC-まつやまたかしイラスト展」を開催する。
 まつやま氏は2011年より“世界の街を走る車”をテーマとした「MOTOR PANIC」シリーズを制作しており、これまでに4作品が公開されている。本イラスト展では、世界のクルマを幅広く収蔵するトヨタ博物館として特別に制作依頼していた3作品(ロンドン/ベルリン/イタリア)が完成したことを受け、すでに公開されている4点とあわせ、描かれた車とともに一堂に展示する。
 関連イベントとして、会場内でのライブペイントや、博物館スタッフを交えてのギャラリートークを実施する。またコーヒーを楽しみながらクルマとイラストについて語り合う大人のためのトークイベントも行う。
 また、毎年春と秋に開催している「走行披露」を10月21日(土)、28日(土)、11月11日(土)に開催する。

「MOTOR PANIC-まつやまたかしイラスト展」概要
期間:10月14日(土)〜2018年1月28日(日)
場所:トヨタ博物館 新館2F企画展示ゾーン
内容:
世界7都市とその国を象徴する車を描いたMOTOR PANICシリーズ。
    博物館収蔵車両も描かれており、イラストとともに代表的な車両を展示する。

イラスト関連イベント
1. ライブペイント
日時:10月14日(土)・15日(日)10〜12時、13時30分〜15時30分
場所:新館2階 企画展示ゾーン
内容:まつやま氏が2日間かけてキャンバスにクルマに関するイラストを描くところを間近で見ることができる。

2 ギャラリートーク
日時:11月5日(日)、12月10日(日)15時15分〜15時30分
場所:新館2階 企画展示ゾーン
内容:まつやま氏と博物館スタッフがイラストを開設しながら会場を案内する。

3 TINYトーク クルマ×イラスト×珈琲
日時:2018年1月14(日) 14〜15時
場所:新館1階 TINY STUDIO
定員:15名
対象:18歳以上
参加費:600円
内容:まつやま氏とトヨタ博物館館長がイラスト展で描かれた絵を中心に語り合う。
    またコクウ珈琲の篠田康雄氏がテーマを元に珈琲をセレクトし提供する。
応募方法:必要事項(氏名・電話番号)を記入の上、メール(xk-museum_event@mail.toyota.co.jp)にて申し込む。
締切:2017年11月30日(木) 応募者多数の場合は抽選。

走行披露
日時:10月21日(土)、28日(土)、11月11日(土) 11:15〜/15:15〜
場所:P1駐車場
走行車両:日本のモータースポーツの幕開け
       いすゞベレット1600GT(1966年)/トヨタ1600GT(1966年)/ニッサンプリンススカイライン2000GT-B(1967年)

詳細はトヨタ博物館ウェブサイトを参照のこと。


トヨタ博物館
開館時間:9:30〜17:00(入館受付16:30まで)、月曜休館
入館料:大人1,000円、中高生600円、小学生400円、65歳以上500円
     冬休み期間中(2017年12月16日〜2018年1月8日)は小学生は無料

所在地:愛知県長久手市横道41-100 0561-63-5151
URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html
●トヨタ博物館、本館常設展示のリニューアル完成
 トヨタ博物館は2019年の開館30周年に向けて常設展示のリニューアルを段階的に実施している。その一環として、2017年1月4日から常設展示初披露の19台を新たに加えるなどして、本館3階をリニューアルオープンする。
 2016年1月の第一弾では、19世紀末の自動車黎明期から1950年代に至る展示内容を本館2階に集約し、8つのゾーンで紹介した。今回のリニューアルでは、日本車のみであった本館3階に欧米車を含む常設展示初披露の19台も加えて展示する。戦後から現代に至る創造への情熱、独創的な技術やデザインの推移など、日米欧の自動車が互いに影響を受け、成長し、試練を乗り越えて発展してきた歴史を当時の時代背景とともに、5つのゾーンで紹介する。
 これにより本館常設展示は、19世紀末の自動車誕生から現代までの発展を一望できることになる。

展示リニューアル概要
    ゾーン9:米欧日それぞれの再出発
          大型化するアメリカ車、コンパクトな欧州車、模索する日本車
          展示車両:キャデラック・エルドラド・ビアリッツ、モーリス・ミニマイナー、スバル360他、計20台
    ゾーン10:経済成長と加速するモータリゼーション
          日本での乗用車の普及/憧れのクルマより良いクルマを求めて
          展示車両:ダットサンサニー、カローラKE10、フォードマスタング他、計26台
    ゾーン11:試練の時代。社会的課題への対応
          環境・安全技術の導入を加速
          展示車両:ホンダシビックCVCC、ルノー5、VWゴルフ他、計6台
    ゾーン12:新たな車種の誕生
          さまざまなニーズに対応した新たなカテゴリーの誕生
          展示車両:アウディクワトロ、トヨタエスティマ、MCCスマートクーペ他、計10台
    ゾーン13:持続可能な未来へ
          動力源の多様化ふたたび
          展示車両:トヨタプリウス、ホンダインサイト、三菱i-MiEV他、計5台

詳細はトヨタ博物館ウェブサイトを参照のこと。


トヨタ博物館
開館時間:9:30〜17:00(入館受付16:30まで)、月曜休館
入館料:大人1,000円、中高生600円、小学生400円、65歳以上500円

所在地:愛知県長久手市横道41-100 0561-63-5151
URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html