INFORMATION


ここでは各地のお知らせを掲示しています。

==今秋の各地のバスイベントスケジュール==
★印のイベントでは、当社の書籍・ミニカーを会場で販売します

◆バスの日イベント in 鳥栖
日時:9月30日(土)10〜15時
場所:JR鳥栖駅前広場
お問合せ:鳥栖市国道交通対策課
TEL:0942-85-3602
◆京成バスお客様感謝フェスティバル
日時:10月14日(日)10〜15時
場所:幕張メッセ屋外展示場
お問合せ:京成バス総務部
TEL:047-712-7339
http://www.keiseibus.co.jp/
◆岡山電気軌道 鉄道の日フェア
日時:10月14日(日)10〜16時
場所:岡山電気軌道東山車庫、岡山駅前広場(東口)ほか
http://www.okayama-kido.co.jp/
◆東武バスフェスティバル
日時:10月21日(土)10〜15時
場所:東武バスイースト 西柏営業事務所
http://www.tobu-bus.com/
◆バス利用感謝デー2017
日時:11月25日(土)11〜15時
場所:横浜 赤レンガ倉庫隣接地
お問合せ:神奈川県バス協会
TEL:045-548-3521
http://www.kanagawabus.or.jp/
 今年も9月20日の「バスの日」にちなんだ、バスまつりなどのバス関連のイベントが各地で開催されます。

●岡山電気軌道 鉄道の日フェア
 岡山電気軌道は10月14日の鉄道の日を記念し、JR西日本岡山支社とと鉄道の日フェアを開催する。このイベントでは同社が運行するバス関連の展示や乗車体験などが実施される。

開催概要
開催日:10月14日(土)10〜16時 小雨決行
開催場所:岡山電気軌道東山車庫、岡山駅前広場(東口)ほか
アクセス:東山車庫へは岡電東山線で「東山おかでんミュージアム駅」下車すぐ
      駐車場はないので、公共交通で来場されたし。
内容: 岡電バス890号(三菱ふそうエアロスターP-MP618M/西工96MC B-2、1990年式)展示
     両備バスSAIBUS(三菱ふそうエアロミディKK-MJ27HK)路面電車との乗り継ぎ体験
     トラバーサ見学ツアー(遷車台)
     3000系(日光色電車)清輝橋線特別運転(1日券で乗車可能)
        東山電停10:27→岡山駅前10:59→清輝橋11:15→岡山駅11:59→東山(各区間ノンストップ)
     体験イベント 鉄道模型運転会/小学生ちょこっと運転体験/ミニMOMO運転/フォトコンテスト作品展示
     グッズ販売、全国各地の鉄道事業者資料配布PR ほか

岡山電気軌道
URL 
http://www.okayama-kido.co.jp/tramway/
●東武バス 第3回東武バスフェスティバル&復刻デザイン車
 東武バスグループ(東武バス/東武バスセントラル/東武バスウエスト/東武バスイースト/東武バス日光)は2017年10月1日に創立から15周年を迎える。これを記念し、第3回東武バスフェスティバルを開催するとともに、東武バスイーストでは復刻デザイン車を導入する。

東武バスフェスティバル開催概要
開催日:10月21日(土)10〜15時
開催場所:東武バスイースト 西柏営業事務所車庫内
アクセス:柏15 柏駅西口〜高田車庫…終点「高田車庫」停留所下車
      柏44 柏駅西口〜国立がん研究センター/西柏01 柏駅西口〜国立がん研究センター/西柏02 柏駅西口〜柏の葉キャンパス駅西口…「梅林」停留所下車
      ・駐車場はないので、公共交通で来場されたし。
      ・開場前に車庫周辺に並ぶことは遠慮されたい。
車両展示:東武バスグループで活躍するスカイツリーシャトルをはじめ、普段揃うことのない車両が一堂に会する。今回初披露の車両も登場する。
体験イベント:洗車機体験/バス乗り方教室/制服着用体験/キッズスペース ほか
グッズ販売:オリジナルグッズを販売。人気の車両三面図やミニチュアバス停などに加え、今年は「東武バスオリジナルバスコレクション5台セット」などを販売。またジャンク品も販売する。

◆復刻版デザイン車両
 東武バスイーストでは、記念行事の一つとして10月22日(日)より「復刻版デザイン車両」を導入する。今回導入する車両は、1971年から1985年までの15年間にわたり東武バスの車体が纏っていたデザインを復刻し、昔懐かしくも新鮮な印象を感じてもらう。

東武バス
URL 
http://www.tobu-bus.com/

●2017 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑 参加車両募集
 トヨタ博物館は「2017 トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑」を11月25日(土)に、明治神宮外苑で開催する。イベント開催にあたり、参加車両を募集している。

募集概要
開催日:11月25日(土)
開催場所:明治神宮外苑 聖徳記念絵画館前
募集車両:100台 応募者多数の場合、車種等の情報をもとに事務局で選考
参加費:3,000円/台
募集期限:2017年9月22日(金)必着
応募方法:トヨタ博物館ホームページからエントリー用紙をダウンロードし郵送
応募資格:以下の条件を満たすこと
       1)正規ナンバーのある車両(仮ナンバー不可)
         なお展示のみ参加の場合は不要
       2)乗用車および商用車(大型車両・軍用車は除く)
       3)オリジナルを基本とした車両(レプリカ・改造車は不可)
       4)任意保険(対人・対物・搭乗者)に加入していること
       なお参加にあたり、別途案内の参加誓約書への同意が必要。

詳細はトヨタ博物館ウェブサイトを参照のこと。


トヨタ博物館
開館時間:9:30〜17:00(入館受付16:30まで)、月曜休館
入館料:大人1,000円、中高生600円、小学生400円、65歳以上500円

所在地:愛知県長久手市横道41-100 0561-63-5151
URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html

●トヨタ博物館、夏フェス!2017を開催
 トヨタ博物館は7月15日(土)から10月9日(日・祝)まで、新しく夏の全館イベント「トヨタ博物館 夏フェス!2017」を開催する。昨年まで過去10回にわたって開催した「はたらく自動車」展の内容を刷新し、他の関連イベントも組み合わせ、館全体を自動車文化体験の場とする、大人も子供も楽しめるイベントとした。

「トヨタ博物館 夏フェス!2017」概要
期間:7月15日(土)〜10月9日(日・祝)
場所:トヨタ博物館 新館2F企画展示ゾーン(主会場)・新館ホール・屋外(P2駐車場)等
内容
企画展:はたらく自動車再発見
   「タクシーの世界」 新館2F企画展示ゾーン
    タクシーを取り上げ、歴史や仕事内容の地理的違いを深堀して、大人の関心にも応える。
    タクシーの歴史 フォードモデルTツーリング(米1914)、同モデルTデポヘック(米1914)
              トヨペットクラウンRS20(日1959)、いすゞヒルマンミンクス(日1960)
    世界のタクシー ロンドンタクシーLTI TX1(英2001)、トゥクトゥク(タイ)、ダイハツミゼット(日1959)
    日本のタクシー トヨタクラウンタクシー(日2010)
   「いろいろなはたらく自動車」 新館1F(無料ゾーン)
    人気のはたらく自動車を運転席に乗車しながら楽しく学ぶ
              トヨタクラウンパトロールカー(日2005)、ジープニー(フィリピン1991)、軽ポンプ車
屋外展示・実演:体感!まもる・たすける・ささえる 屋外P2駐車場
    人の役割を中心に、最新の技術紹介を含めはたらく自動車を学ぶ。
    イベント
          9月2日(土) 11:00〜11:30 消防&レスキュー実演
     9月3日(日) 11:00〜11:30 キャリアカー積み込み実演
     9月9日(土)・10日(日) 10:00〜16:00 陸上自衛隊車両&装備展
     9月16日(土) 10:00〜16:00 次世代モビリティ試乗
     9月23日(土) 10:00〜16:00 ミニ運転レッスン ドライビング・クリニック
     9月24日(日) 11:00〜11:30 ハイウェイ・パトロール実演
     9月30日(土) 11:00〜11:30 油圧ショベルカー実演

児童向け教室:学ぼう!キッズ・ラボ 新館1F大ホール、Tiny Studio(水素燃料電池教室)
    クルマへの興味・関心を高める場として原理や仕組みを学ぶ
     8月26日(土) 11:00/14:30 科学のびっくり箱なぜにレクチャー「電力回生自動車」 各回30人、参加無料
     7月30日(日)・8月19日(土) 10:00/13:00 ウッドカー・チャレンジ 各回20人、参加費500円 
     8月5日(土) 10:00/14:00 リニアモーターカーをつくろう 各回30人、参加無料
ライブラリー・ワークショップ 新館1F Tiny Studio
    乗り物絵本を通したワークショップでクルマに親しむ
     8月27日(日) 10:30/14:00 絵本カバーでエコ袋つくり 各回10人、参加無料

詳細はトヨタ博物館ウェブサイトを参照のこと。


トヨタ博物館
開館時間:9:30〜17:00(入館受付16:30まで)、月曜休館
入館料:大人1,000円、中高生600円、小学生400円、65歳以上500円
     夏休み期間中(7月15日〜8月31日)は小学生は無料

所在地:愛知県長久手市横道41-100 0561-63-5151
URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html
●トヨタ博物館、本館常設展示のリニューアル完成
 トヨタ博物館は2019年の開館30周年に向けて常設展示のリニューアルを段階的に実施している。その一環として、2017年1月4日から常設展示初披露の19台を新たに加えるなどして、本館3階をリニューアルオープンする。
 2016年1月の第一弾では、19世紀末の自動車黎明期から1950年代に至る展示内容を本館2階に集約し、8つのゾーンで紹介した。今回のリニューアルでは、日本車のみであった本館3階に欧米車を含む常設展示初披露の19台も加えて展示する。戦後から現代に至る創造への情熱、独創的な技術やデザインの推移など、日米欧の自動車が互いに影響を受け、成長し、試練を乗り越えて発展してきた歴史を当時の時代背景とともに、5つのゾーンで紹介する。
 これにより本館常設展示は、19世紀末の自動車誕生から現代までの発展を一望できることになる。

展示リニューアル概要
    ゾーン9:米欧日それぞれの再出発
          大型化するアメリカ車、コンパクトな欧州車、模索する日本車
          展示車両:キャデラック・エルドラド・ビアリッツ、モーリス・ミニマイナー、スバル360他、計20台
    ゾーン10:経済成長と加速するモータリゼーション
          日本での乗用車の普及/憧れのクルマより良いクルマを求めて
          展示車両:ダットサンサニー、カローラKE10、フォードマスタング他、計26台
    ゾーン11:試練の時代。社会的課題への対応
          環境・安全技術の導入を加速
          展示車両:ホンダシビックCVCC、ルノー5、VWゴルフ他、計6台
    ゾーン12:新たな車種の誕生
          さまざまなニーズに対応した新たなカテゴリーの誕生
          展示車両:アウディクワトロ、トヨタエスティマ、MCCスマートクーペ他、計10台
    ゾーン13:持続可能な未来へ
          動力源の多様化ふたたび
          展示車両:トヨタプリウス、ホンダインサイト、三菱i-MiEV他、計5台

詳細はトヨタ博物館ウェブサイトを参照のこと。


トヨタ博物館
開館時間:9:30〜17:00(入館受付16:30まで)、月曜休館
入館料:大人1,000円、中高生600円、小学生400円、65歳以上500円

所在地:愛知県長久手市横道41-100 0561-63-5151
URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html